Mac Studio M3 Ultra を、
1台まるごと、
必要な期間だけ。
すでに新品では手に入らない512GBメモリのハイエンド構成を、Tailscale 経由のSSH・VNCでそのまま使えます。 ローカルLLMもAIエージェントも、申し込み当日から動かせます。
- ¥15,000 / 3日〜3日単位のサブスクから始められます
- Tailscale で暗号化外向きのポートは一切開けません
- SSH / VNC / 画面共有VS Code Remote SSH もそのまま

申し込みから接続まで、3ステップ。
配送も、面倒な初期設定もありません。決済から SSH 接続まで、早ければ 10 分で完了します。
プランを選んで決済
3日・1週間・1ヶ月・3ヶ月から選べるサブスク。Stripe で決済が終わると、1台がそのままあなた専用に確保されます。
招待メールが届く
決済が終わるとすぐに、Tailscale の招待リンクと SSH / VNC の接続情報がメールで届きます。あとはアプリを入れるだけ。
いつもの環境で開発を始める
ターミナルから SSH、画面操作は VNC や画面共有で。VS Code Remote SSH、Cursor、Ollama、Docker — いつものツールがそのまま動きます。
用途で選べる、2つの構成。
まずは試してみたいなら 96GB モデル。大規模モデルを本気で動かしたい・複数モデルを同時に常駐させたいなら、Apple では販売終了になった希少な 512GB モデルを。
本物の Mac が、まるごとあなた専用。
コンテナの中の Linux ではなく、Apple Silicon の macOS そのもの。管理者ユーザーでお渡しするので、普段の Mac と同じ感覚で使えます。
管理者権限で、フルコントロール。
クラウド GPU との一番の違いは、ここ。root で macOS にログインして、開発から運用まで自分のやり方で完結できます。
kizai (admin)
クラウドアカウントでサインイン
お持ちのアカウントで普段どおりサインイン。同期も書類連携もそのまま使えます。
好きなアプリをインストール
macOS 用のアプリストアや配布サイトから、必要なツールを自由にインストールできます。
Homebrew / Docker / Python
開発ツールはひと通り入れ放題。バージョン管理も、シェル設定も、自分のいつものまま。
システム環境設定もフルアクセス
シェル、起動項目、ネットワーク、共有設定 — macOS のあらゆる設定を自分で触れます。
こんな使い方ができます。
個人開発から、法人の PoC、研究用途まで。必要な期間だけ、Mac Studio を 1 台まるごと使えます。
API 課金もレート制限もなく、ローカル LLM を動かしっぱなしに。
Claude Code、Codex、Cursor、Cline、Ollama を 24 時間動かしっぱなしでも、手元の Mac は静かなまま。API 料金を気にせず思いきり開発できます。
鍵のかかった 1 台で、安心して開発に集中。
Tailscale で暗号化
WireGuard をベースに、端末どうしを直接つなぎます。外向きのポートは一切開けないので、不正アクセスの心配がありません。
お客様専用のユーザー
お客様だけが使える管理者ユーザーを発行します。他のお客様や運営からは中身が見えないようになっています。
データは手元の Mac に
データは macOS の SSD だけに保存されます。クラウドに上げづらい情報の検証にも、安心して使えます。
返却時に完全初期化
ご利用が終わったら Apple Configurator で完全に初期化します。次の方には、新品同様の状態でお渡ししています。
3日ごと・1週間ごと・1ヶ月ごと・3ヶ月ごとから選べる定額サブスク。従量課金なし、追加料金なし。
96GB
ユニファイドメモリ+ 1TB SSDM3 Ultra · まずは試してみたい方に
- M3 Ultra · 96GB ユニファイドメモリ
- 28 CPU / 60 GPU コア · 1TB SSD
- Tailscale 経由で SSH / VNC 接続
- 70B クラスのモデルまで快適に動作
- お客様専用の macOS ユーザー
512GB
ユニファイドメモリ+ 4TB SSDM3 Ultra · Apple 販売終了のハイエンド構成
- M3 Ultra · 512GB ユニファイドメモリ
- 32 CPU / 80 GPU コア · 4TB SSD
- Tailscale 経由で SSH / VNC 接続
- 1T パラメータ級のモデルまで動かせる
- 複数モデルを同時に常駐させられる
よくある質問
もちろんです。法人専用ではなく、個人開発やフリーランス、研究用途の方にも使っていただいています。Claude Code や Cursor、Ollama を動かしっぱなしにする環境としてもお使いいただけます。
はい。SSH で macOS に接続できるので、Claude Code、Codex、Cursor、Cline、OpenClaw、VS Code Remote SSH、Docker、Python、Ollama など、AI 開発で使うツールはそのままセットアップできます。AI エージェントの 24 時間稼働環境としてもお使いいただけます。
はい。OpenClaw のような自律エージェントを Mac Studio 上で 24 時間動かす用途として最適です。自宅の Mac を 24 時間つけっぱなしにする代わりに、Mac Studio 上で常駐させて、WhatsApp や Telegram、Discord、Slack から呼び出すといった使い方ができます。Claude Code や Codex の自律ループを回す環境としても安定稼働します。
はい。ターミナルからの SSH 接続に加え、VNC や macOS の画面共有で GUI 操作もできます。すべて Tailscale 経由のため、外部にポートを開ける必要はありません。
96GB モデルで 70B クラスまで、512GB モデルなら 1T パラメータ級も動きます。Ollama 経由で Llama・Qwen・DeepSeek などをそのまま呼べるので、API 課金やレート制限を気にせず 24 時間動かせます。
案件のあいだだけ Mac Studio をふやしたい AI 開発会社や、クラウドに上げづらいデータを検証したいチーム、Apple Silicon の実機検証をしたい研究室やスタートアップに向いています。請求書払いもご相談ください。
Apple Configurator で完全に初期化し、データは全て削除されます。機密データを扱われる場合は、念のため終了前にお客様側でもデータ削除・ログアウトをお願いしています。
いつでも解約できます。日割り返金はございませんが、解約後も契約期間の末日まではご利用いただけます。
月額・年額プランに限り、法人のお客様向けに銀行振込での請求書払いにも対応しています。ご希望の方は support@ai-kizai.jp までメールでご連絡ください。会社名・ご担当者名・利用予定プラン・利用開始希望日をお送りいただければ、与信審査のうえお見積りと請求書を発行いたします。締め支払いは当月締め翌月末払いです。
お問い合わせは原則メールでお願いしています。support@ai-kizai.jp 宛にご連絡ください。営業時間内(平日 10:00–18:00)に順次お返事いたします。法人のお見積り・請求書払い・短期 PoC のご相談もこちらからどうぞ。